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マリオカート64 改造

マリオカー64改造版の動画。

赤甲羅がファンネルの如く沸いて出るところがすごい。
ここまですりゃあ、それは無敵だろう。

緑甲羅をわんさか敵にぶつけるところもひどい。
1位なのにわざわざ後ろ向いてあてまくるなんて・・・。





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ロックマン2 タイムアタック

昨日みつけたニコニコ動画より
ロックマン2タイムアタック
ほぼノーダメ+30分ほどでクリア。
くらっても、その無敵時間を利用して進む。
すごいの一言。
ボス戦はボス相手の公開処刑にしか見えない。
10秒以下で瞬殺。
ボス付近になるとコメントが「逃げて~」ばっかり。

子供の頃にアホみたいにこのゲームやったけど、
律儀にE缶やら1UPをとりに言って逆にピンチに陥ったりしていた。
あえて無視というのは大事だな。1UPやE缶、あれば実は罠だと気づいた。

にしてもロックマン2の音楽はどれもいい。





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新しい動画?

ネットをめぐっていたら、ニコニコ動画というものに出会った。
動画にコメントをつけると、その動画にコメントが表示される。
コメントは右下で消せる。
下記のドラゴンボールがひどく面白かった。




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テーマ : YouTube - ジャンル : コンピュータ

墨攻

映画化で話題の墨攻の漫画版1巻から3巻まで読んで見た。
中国の戦国時代、攻められた国を無条件に支援し、 無報酬で、
専守防衛をする墨家。
趙の国に攻め込まれた梁城というところに単身手助けに来たのは
墨家の革離という男。

防衛線のエキスパートである彼の指示でほぼ農民だらけの梁城は
1万五千の趙軍の攻撃に耐えていく。映画版は10万みたいだけど。

農民は農民らしく、すさまじく弱い。
その絶望的な状況を知略でなんとかして敵を防ぐ。
自然、長期戦になる。そうなると敵がいつのまにかに潜入している。
その潜入した敵をたくみに見つけ出す。
だれてしまう味方を引き締める。

1巻読んでつまらないならば、やめようかなと思ったが、
一気に読んでしまった。

話としては3巻でひと段落。小説版はここで話が終わりらしい。
しかし、微妙に話も違うとのこと。
漫画版はこれから他を守りにいくらしい。
小説版と漫画版の先を探して見ようと思う。
それほど気に入ってしまった。手ごろな価格で手に入らないものか。




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テーマ : オススメの本の紹介 - ジャンル : 本・雑誌

ドラゴンクエストの思い出

ドラクエの出会いは2から。
友好国を滅ぼしたハーゴンってやつを倒しにゴーグルをつけた王子様が一人で旅出つ。

お隣の王子を仲間にし、魔法で犬にされてしまった滅びた友好国の王女を元の姿に戻し、確か大金持ちから船をもらうところ。いつもそこで終わってしまう。
敵が強い?否!謎解きがわからない?否!その原因は・・・。

「ふっかつのじゅもんがちがいます。」

スーパーのチラシの裏に書かれた「じゅもん」は常に間違っていた。
隣の国の王様から聞いた「じゅもん」もよく間違っていた。
フードをかぶったおじいさんから聞いた「じゅもん」結構あっていた。
けど、そのおじいさんも船を手に入れる場面では間違った「じゅもん」を
教えてくれる。

私のドラクエ2はハーゴンは生き続け、主人公たちは船がないので
途方にくれ続けているわけだ。

行列で話題になったドラクエ3は結局友達の家で横で見ているプレーだった。
大魔王と単身戦いを挑み行方不明になった父を継ぎ旅立つ主人公。
オーストラリアからイタリアまで続く地下道が存在し、その地下道の
道がふさがれているので爆弾で壊した。
ピラミッドでは「おうごんのつめ」を手に入れたばっかりに
おびただしい数の敵に悩まされた。
即席で作った商人が作った町が発展していく様はおもしろかったが、
皮肉にもその商人は牢獄に行くことになった。
やはり横で見ているプレーで毎日友達の家に通いつめるのもきついので、
話が飛び飛びになり、興味を失っていった。

 当時、外で遊ぶ楽しさに多少目覚めた私はたまたま他の友達の家に遊びに行った。
そこではゾーマという最終ボスとの戦いに手に汗握りながら画面を凝視する
友達らの光景だった。そこで私は「親の電源切断」に出くわした。
友人の母「もう・・・そんなのやめて外で遊んできなさい。」
友人「もうちょっとなんだよ、あと少しでゾーマが、あ」
コンセントを抜いた友人の母「ほら、子供は風の子、外で遊ぶ」
幸い、電源切断→「ぼうけんのしょがきえました。」コンボはなかったが、
その後の彼の機嫌の悪さのため遊びにも後味の悪さが付きまとった。




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オンボロスクーターで旅行 佐久間編 その3

 9時30分頃、にボギーを出て佐久間駅に着く。
この駅の待合室は何人もの人が寝たのだろうか。とても汗臭い。子供の頃に行ったプールの匂いもする。しかも、地面にはたくさんの蟲が蠢いている。
ゴッキーやら、黄緑色のでっかい蟲がたくさん。
その上雨まで降ってきた。窓を閉めると匂いで死にそう。
開けると雨が振り込んでくる。場所を移動すると蟲だらけゾーンに入る。
雨をがまんしてなんとか時を過ごす。
もはや他の観光をしている余裕がないほどのどしゃぶり雨である。
雨が上がり次第至急帰宅することに決めた。

 いろんな意味で眠れない夜を過ごし、夜が明けてきた。
朝の5時、ようやく雨があがったため出発。
霧の深い山の中をアクセル全快で疾走する。
とっても40キロが限界だが・・・。車もほとんどいないため結構快適だった。
しかしそううまくいくわけもなく、なんとガソリンが足りない。
だんだんと「E」のマークに目盛りが近づいていく。地図で確認すると
当分ガススタはない。昨日最後に入れたガススタでは8時からの営業である。
現在まだ5時半である。行ける所までいくことにした。
というところに湯谷温泉にに6時に着く。温泉に入ろうと頼んだが、

「宿泊客以外の方はご利用できません。」

とのことで断られてしまった。その湯谷温泉より少し先に行ったところにガススタがあるので
そこで待つことにした。7時からの営業である。小説を読みながら待っていた。
近所の人々の井戸端会議を見ながらボーっとしていたら、向こうがちらちらと見始めたので
どうなることかと見ていたらそのうち解散した。
ぼろぼろ原付で50リットルほどのザックを担いでガススタで途方にくれていたら、そりゃあ気味が悪いか。

 雨がパラパラと降り始めた。がっくりしながら雨具の用意をしてさらに開店を待った。
ようやく開店し、ガソリンを入れて出発。限界ぎりぎりの40キロでさらに疾走。車が追い抜くと水しぶきが全身にかかる。ものすごい雨だ。
早々に帰ってきてよかった。
雨具の中の服までもがびったり自分に張り付いている。気持ち悪い。

 ほとんど無意識に運転していたのでもはやどのようなものだったか覚えていないがいつのまにかに帰宅し、全身びしょぬれの服を着替えて、よくいく喫茶店に行ってぼーっとしていた。朝8時半ぐらいだったと思う。
湯谷温泉からはかなり距離があり、40キロが最高速の状態で30分で着くような距離じゃないんだが。
ともかく喫茶店の開店すぐに入って早速マスターの知り合いの電話番号を渡した。なつかしい間柄だったらしく、喜んでいた。

 朝食を頂き、再度家に帰って風呂に入った。すごく気持ちが良かった。
1時間ぐらい湯船に入ってボーっとしてから眠りについた。
短時間だったがとても疲れる旅行だった。しかし、バイクの旅はなかなか面白いものである。自転車ほどのきつさはなく、電車での移動ほど時間と場所に制限されない。この利点は捨てがたいものである。今回もよい人と出会ったし、満足である。



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オンボロスクーターで旅行 佐久間編 その2

 途中に通った新城の町は昔の町が多少残っている。
道が昔の家に沿って強引にくねくねと曲がり、やや走りにくい。
メーターを見ると17455。このタクティーというスクーターは
それほど走っているのである。20年という年月にしては走っていない
だろうが、このバイクの形を見ると痛々しい距離かもしれない。

 本日の宿はもうすでに決まっている。佐久間駅の待合室だ。
この1週間ずっと雨だったために、屋根のあるところが必須条件だった。
だんだんと雲行きは怪しくなる。

 三河川合という場所に着いた。
初めて野宿というものを体験した場所だったが、
今日はそれを懐かしむ前に雨に降られて最悪の気分になった。
かなり雨の勢いが強いが自分の頭上だけ雨雲が広がっていたのだ。
周りは妙に明るかった。
これは通り雨だと思ったので別段雨具は用意しなかった。
その予想は当たり雨はやんだ。
さらに進み浦川のガススタに寄った。
さすがに全容量が2リットルはきつい。ほぼ2リットル入れた。

 17:30、目的のボギーに到着。まずはコーヒーを頂く。
よく行く喫茶店のマスターがこの佐久間町の出身なのでその方の話をする。
なんと、この喫茶店のおばさんはそのマスターと知り合いだったらしい。
しばらく音信不通だったというのだ。いやあ、偶然とは恐ろしい。
この方はパートらしく、ボギーのご主人ではないようだ。
そう、ボギーはもっと豪快で鳩もあぶり焼きして食べてしまうような
男であるべきだ。

 話し込んでいるうちに近隣にある佐久間ダムの従業員が来た。
「おれ今日初めてだよ。ここ。」
「え、初ボギー?」
どうやらボギーはこのあたりの一大スポットらしい。
このパートのおばさんの息子さんは山中裕貴也さんという画家らしい。
以前テレビチャンピオン「似顔絵王」に出たらしい。
絵だけでなく似顔絵も書くのだ。
作品を見ると、とてもディフォルメがうまい。
山中裕貴也さんは、その後何度か見かけたが、
いつもデパートなどのイベントで似顔絵を書いていて忙しそうだった。

 窓の外を見る。どうやら佐久間町は明日がお祭りらしい。
もう一日ずれれば・・・残念。
しかし、今日がお祭りならボギーはしまっていたかも知れない。
パートのおばさんはもう帰るらしい。
今度はオーナーのおばさんと話しになった。

 オーナーに以前から疑問だった「ボギー」という名の由来を聞いた。
さて、実際の由来とは・・・。なんといくつか由来があった。
ハンフリー・ボガードという俳優の愛称「ボギー」、
フランスの機関車の「ボギー車」どちらからしい。
たまにゴルフの「ボギー」と思っている人もいるらしい。
どれでもいいみたいだ。私の中では「ボギー」ザ・グレートにしておく。

 さて、このボギーの営業時間は10時から7時まで喫茶店をしている。
そして7時から夜の0時までは、なんとスナックを営業している。
日曜休日ともに休み。土曜日はお昼には終わるらしい。

 ボギーは昭和48年3月1日開店。昭和58年からの現在の営業時間体制
となった。天竜スーパー林道ができてからは人がさっぱり来なく
なってしまったために、営業時間を平日を主としたものに変えて
営業しているのだ。
 そして、それを補うのが、ストアー「ボギー」だ。
このスーパーのおかげで生計をたてているらしい。
ボギーのおばさんかなり長い間話をしてもらった。
時事の話、福祉の話、親と子の関係の話などを話した。

20時ごろハンバーグセット850円をたのむ。
そのうち、スーパーの営業も終わり、ご主人がやってきた。
私の想像した「ボギー」ではなかったが、それはそれでよかった。
その後、そろそろ店を閉めるとのことだったのでボギーを去ることにした。

まだつづくboggy.jpg




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テーマ : ツーリング - ジャンル : 車・バイク

龍が如く2 その2

関東の組事務所が爆破されたが、本来の目的である関西の組と
仲良くすることはやめない。そのために本拠地に乗り込む。

本拠地では幹部が待っていた。殺された関東の組長は関西の組長の息子の部下に
やられたらしい。途中につっかかるやつはいたが、関西の組長から仲良くするのはOKとのこと
だった。しかし、関西の組長の息子がクーデターと称し、関西の組長をさらって行った。
 なんとか追いかけて取り戻す。連れに関西の組長を関東に連れて行くように指示すると、タイミングよくクーデターを起こした息子が出てきたので、返り討ちにする。そこに警察が乗り込んできて桐生は捕まってしまう。

桐生を捕まえた刑事は身辺保護をするために、便宜上逮捕したらしい。
と、その時銃撃が桐生と刑事を襲った。刑事が負傷したので刑事なじみの店で手当てをすることにした。
弾丸から関西の組長の部下である穏やかそうな幹部の弾丸であることがわかった。
「なんであいつが?」
と、首をかしげる状態だったが、刑事と共に関東に戻ることにした。

関東に戻ると刑事が風邪をひいてしまったので、今は営業していない
馴染みのお店で休ませることにした。刑事からは下着とビール買ってこいと、お使い頼まれる。

ここで、自由に行動できるようになった。町をふらつくとやくざやらチンピラに絡まれるので、
自動販売機や、壁にキスをさせてあげた。一番痛そうだったのが、ドアノブにキスさせて、倒れた後に靴で顔に刺激を与える攻撃がひどかった。

途中で成り行きからホストになることになった。
言葉巧みに客の女をいい気分にし、お店を出てからご飯をごちそうになった。
ここぞとばかりに連れて行かれた韓国料理屋とすし屋で全品頼んだ。金は女持ち。なお、このゲームは飲食するだけでも経験値がたまる。ただで経験値がかなりたまった。誰かと一緒にご飯を食べに行くと普段はお腹いっぱいだと食べれないのに、このときだけいくらでも食べられるようだ。
 女をいい気分にさせるとたかーいお酒を注文してくれる。すると、従業員総出でありがとうコールをする。その時の桐生のはしゃぎ様は見ものだった。(最初の1回しか見れない。以降は桐生は女の傍でその有様を座ってみているだけ。)

 またキャバクラ経営にも手を出した。従業員のご機嫌を採り、インテリアを変えてお店の売り上げをあげていく。これが結構単調できつい。
 
いじめられていたホームレスを助けると、お礼にそのホームレスがもつ
「スーパータートル号」というリアカーで龍宮城なる場所に連れて行ってもらった。
カジノや将棋場などや、武器商人などがいた。怪しい感じ。

サブストーリーをこなしていくといつの間にやら最初は2万の懐が30万ぐらいに暖まっていた。
また、強くなりすぎたのか、やくざやチンピラが絡んでこなくなってしまった。
倒れた相手をジャイアントスイングできるようになったのに試せない。
ジャイアントスイングする場所によって、普通に放り投げたり、車のフロントガラスや、
ガードレールなどにぶつけることができるらしい。

この時点で全部で16章あるうちの5章。まだ序盤もいいところだろうに、ここでプレイ時間が7,8時間を超えていた。かなりボリュームがある。しかもDVD2枚組みとはどのくらい長いのか・・・。

実際は現在14章で34時間プレイしている。この頃になるとそろそろ話がわかってきて、役者が
そろっているが今回レビュー時の5章の時点ではまだまだわからない状態。
ネタばれになりかねないのでこの辺でレビューは終わることにする。




やっぱり1からの絡みがかなり出てくるので龍が如く1をやっていないと話を楽しむ上では厳しいかも。また、バグがいくつかあるんで気をつけなければならないのは困りもの。

話自体はおもしろいのでやる価値はかなりあるし、やり込み要素もかなりのもの。買ってよかった。



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テーマ : ゲームプレイ日記 - ジャンル : ゲーム

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